平野真一

予備自衛官「陸曹長 平野真一」新型コロナウィルス禍で演技の学びを再開

2021.01.10

皆様

お世話になっております。

 

TAPSECONDの平野真一です。

私は長野県の生まれで、高校生時代に学校の勉強と学校生活がつまらなく、どんな人にも成れる演劇に目覚め、他のプロダクションに所属して演劇を学び、数回の表現の場をいただき、演じておりました。

その後、紆余曲折しながら、特別国家公務員「航空自衛官」、3年ほどアメリカ生活と会社勤めをして、再び「陸上自衛官」と公僕の身を続け、一昨年「定年退職(退官)」しました。

現在、老化が始まり、若い方々の様な活発な動きは出来ない私ですが、家族が外国人で共に生活、医療関係(看護救急救命士)の資格、自動車免許(二種)の資格、射撃訓練等を活かし、普通の時は幼稚園にて国の宝である子供様と接しており、緊急の時は予備自衛官として災害現場に出向いております。

更に、自分で言うのも何ですが、私は「元気バリバリ!」であり、新型コロナウィルス禍における現状を考える中、まだ向上できる場を探していると、TAPSECONDの情報が世間に流れていたので興味を持ち、現在に至っています。

ちなみに、私の昔の話ですが「北野武へのリスペクト、当時のオフィス北野への所属願いの電話」その後、「当時の森社長からの断りのつれない対応」と経験しており、この事が「TAPSECONDへの所属願いのリベンジ」となりました。

色々な事が影響しています。

 

今後、演劇に関する事を貪欲に学び、皆様と向上したいと考えおりますので、宜しくお願いします。

 

平野真一(元気バリバリ!オロナミンSHIN)