平野真一

阪神・淡路大震災「 救急救命士 平野真一 」 新型コロナウィルス禍における阪神・淡路大震災26年後の今日に思うこと

2021.01.17

皆様

お世話になっております。

 

TAPSECONDの平野真一です。

今日は特別な日です。

26年前、私は国民の負託に応えるため、東京の自衛隊の学校にて「救急救命士」の資格試験の勉強等に邁進していました。

朝方、地震の揺れを感じ、飛び起き、阪神淡路の地震を知り、その後の災害となっていきました。

2ヶ月後、私は「救急救命士」となり、「准看護師」と併せての資格を活用し、知識と技術の向上を行いながら「民生の安定」に励みました。

そして、退職した今の私は「演劇で人に感動していただき、笑顔にさせること」に精進しています。

 

現在、新型コロナウィルス禍であり、明るい話題も少ないです。

しかしながら、阪神・淡路大震災26年後の今日に思うことは「がんばろう」と言う言葉をスローガンに復興させ、今があります。

更に体験や生まれた教訓から発展しております。

皆様と共に「かんばろう」を心に置き、新型コロナウィルスに負けず、笑顔を増やしていきたいです。

 

今後も宜しくお願いします。

 

平野真一(元気バリバリ!オロナミンSHIN)